月別アーカイブ: 2016年10月

オススメ!栄養満点なおかゆダイエット

リンゴダイエットやバナナダイエット。
これまでさまざまなダイエット法が流行しましたが、
どれもなかなか長続きしませんよね。
いくら痩せたくても同じものを
ずっと食べ続けるのはやっぱり飽きてしまいます。

 

そこで今回は私が試した
おかゆダイエットを紹介します!

 

おかゆなんて絶対飽きるでしょ、
と思ったそこの貴方、
飽きずに食べ続ける方法をご紹介します。

たいていおかゆのお供は、
梅干しや佃煮が定番ですよね。

 

これでまずは飽きるまで食べて下さい。
お供に食べるのは、
なるべく塩分を控えた食材にすると浮腫も解消されます。

 

 

普通の食べ方に飽きたら、
中華スープの素で味付けしましょう。

これにネギや生姜を加えれば、
冷え性の予防になります。
中華風にも飽きたら、
今度は洋風のおかゆを作ってみましょう。

おかゆを作る段階で水を加えるのではなく、
トマトジュースを加え、コンソメキューブで味付けします。

シメジやエリンギなどカロリーの
少ない野菜と一緒に煮込めば、栄誉も満点です。

仕上げに乾燥バジルや黒胡椒を散らすと、さらに食欲が増します。

 

 

中華や洋風にも飽きたら、
アジア風のおかゆにもチャレンジしてみましょう。

私のオススメは、輸入食材店で買える
トムヤムクンスープの素です。

辛酸っぱいおかゆは酸味が食欲を掻き立て、
辛さでカラダもポカポカ。
意外とクセになりますよ。

お好きな方はパクチーを添えるともっと本格的な味になります。

色々な味にアレンジする以外に、
おかゆダイエット成功のために気をつけることは、おかゆの濃さです。

ご飯のカロリーは茶わん一杯150グラムで
約250キロカロリーあります。

ダイエット成功のためには摂取カロリーをなるべく抑えて、
出来るだけ使用するご飯の量を減らさなくてはなりません。

出来れば使用するご飯は100グラム以外にしたいところです。

 

でもそれじゃ、すぐにお腹が空いてしまいますよね。
その分は別な食材でカサ増ししましょう。

オススメはキノコや豆腐、白菜なども良いでしょう。
食材は出来るだけ大きめに切ると、
噛み応えがアップして満足度も高くなりますよ。

 

おかゆダイエットを始めるなら、
これから寒さが厳しくなる今の時期が絶好のタイミングです。

朝起きて温かいおかゆを食べると、
体温が上がって体を目覚めさせてくれますし、
夕飯におかゆを食べれば消化が良く、
次の日もスッキリ目覚めることができます。
色々な味にアレンジしつつ飽きない工夫をしながら、
栄養もしっかり摂ることがダイエットを成功させる近道です。


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